胸の中で 叫んでた
まだ 始まったばかり
これから 少しずつ
綴っていこう
カテゴリー: 詩
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大切な何かが
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誰が信じなくても
誰が信じなくても、わたしときみだけは信じてる、信じ合ってる....
あの日、見つけてくれて、声をかけてくれたこと
時がすべての思い出を消し去ろうとしても
きみが、きみしかできないやり方で、魂を送ってくるから
わたしは世間に紛れてそっと
その心を抱きしめて、祈り続けているよ
いつもそばにいるから、涙をぬぐって
笑って、歌って、友と ....
きみの道を歩いていってほしい
これを愛と言うのなら
わたしはきみを愛しているんだな
そうか.... -
心はきみに
2020.1.24 Friday
一方通行かしれんけど、いつでも心はきみに向けているんだ。
生きて来て今まで、数えられるほどの一対一の関係しか作れない自分だから、
どんな形であれ、一つ一つの出会いは自分には奇跡だ、そしてかけがえないもの。友情とか愛情とか・・・ 言葉ではうまく言えない。
何らかの化学反応で生まれた絆の、見えない線と線が手を繋ごうとしてるようなもの・・・どうか、お願い!
騙されてるとか、弄ばれてるとか決めこんでしまわないで!
その瞳を逸らさないで! 背を向けないでほしい!
誰もが持ってるよ。臆病から生まれる刃が、その絆を切り裂こうと待ち構えてるんだ。
空気にほんのすこし、それを振りかざしただけで、心が傷付いて痛いよ。久しぶりのダイアリーは、何か重くなってしまったな・・・
そんなふうに思わせたこと、何かあったかな、わたし?
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大空ターン
大空ターン
人にはそれぞれバイオリズムがあって
心やカラダや人間関係のリズムの波が
上がったり下がったりってね、自分では
決められないリズム(運命なのか?)があるんだね・・・
ここ最近の自分は・・・
一部心の領域で、下降しゆく波の渦の中で
揉まれているようだよ
だけどね、このチューブクリアして
ぜったい決めてみせるからっ
行っけー!
決めろ、大空ターン! Ya!!
2018.8.29 Wed.
